1. ホーム
  2. 未分類
  3. ≫血液型別☆B型向けレシピ『牛肉のハーブ串焼き・野菜ソース』

血液型別☆B型向けレシピ『牛肉のハーブ串焼き・野菜ソース』

前回のA型向け『サーモンの照り焼きとほうれんそうのくるみあえ
に続く、血液型別レシピ第三弾。
B型向け『牛肉のハーブ串焼き・野菜ソース』のご紹介です☆

ダイエット関係なしに、美味しい一品ですよ~(^_^)v

牛肉のハーブ串焼きの完成写真

カラフル野菜と赤身の肉で代謝アップ!
牛肉のハーブ串焼き・野菜ソース(一人分197kcal)

材料 二人分

牛肉のハーブ串焼きの材料写真

・牛赤身(ステーキ用)・・・200g
・塩・・・少々
・バジル(ドライ)・・・小さじ1
・パセリ(みじん切り)・・・大さじ1
・粒マスタード・・・大さじ2

●野菜ソース
・ピーマン・・・1個
・赤パプリカ・・・1/4個
・黄パプリカ・・・1/4個
・たまねぎ・・・20g
・粒マスタード・・・大さじ1
・はちみつ・・・大さじ1/2
・レモン汁・・・小さじ2
・オリーブオイル・・・小さじ2
・塩・・・少々

FYTTE2012年2月号』67ページより

作り方

1.牛肉は塩をふる。バジル、パセリ、粒マスタードを混ぜて牛肉の片面に塗り、
 ホイルの上に乗せ、オーブントースターで約15分焼き、ホイルを乗せてさらに10分焼く。
 (魚焼きグリルなら約10分焼けばOK)。

牛肉のハーブ串焼きの調理中写真1

2.肉を焼く間に野菜ソースをつくる。ピーマンとパプリカ、たまねぎをみじん切りにし、
 粒マスタード、はちみつ、レモン汁、オリーブオイル、塩をふたのついたビンなどに
 入れてトロリとするまで振る。

牛肉のハーブ串焼きの調理中写真2

3.器に焼いた牛肉をのせ、野菜ソースを添える。

牛肉のハーブ串焼きの完成写真

牛肉のハーブ串焼き・野菜ソース 完成写真

牛肉のハーブ串焼きの拡大写真

感想

今回のお料理は・・・これまでご紹介してきた中で、最も美味しい、と
マツイは思います(^_^)v
もっと早く出会っていれば、彩りもきれいなので、
クリスマスに出してもよかったかもしれません(笑)

使っているお肉もステーキ用ですから、
ゴージャスご飯だけど、こっそりダイエットレシピ、というお得感♪

野菜ソースは、生のピーマンやパプリカを使用していますが、
はちみつのパワーなのか、レモン汁のおかげなのか、
まったく生野菜の感じがしませんでした(^_^)v
お肉との相性がよすぎて、お肉にこんもりソースを乗せて頂きました☆

調理法方も難しくないので、
手をかけてる風に見せたいお誕生日や記念日にももってこいです。

粒マスタードは、チューブを使用したのですが、
新品の2/3くらいは使ったと思います。
たっぷり使うのでこちらを作る際には、新しい粒マスタードを
1本用意しておいて頂くのが安心です。

マツイは初めて生のパセリを料理に使ったのですが、
お肉を焼いているときからいい匂いが・・・(*^_^*)
残ったパセリは冷凍してから葉をほぐすと、パセリのみじん切りになりますよ☆

動物の乳を初めて口にしたのは遊牧民族を祖先にもつB型とされ、
B型は乳製品と好相性なんだとか☆
ヨーグルトなどの発酵乳製品でもお腹がゴロゴロしにくいのでオススメとのことです☆

執筆:マツイサトコ(ダイエットレシピ担当)

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。